東大阪市の三宅医院

当院の特徴

三宅医院の5つの特徴

特徴①:生活習慣病専門ドクターによる診療

特徴①:生活習慣病専門ドクターによる診療

院長は、「日本内科学会認定総合内科専門医」「日本糖尿病学会認定糖尿病専門医」であり、糖尿病、高血圧、脂質異常症などの生活習慣病を専門としています。

また、関西医科大学総合医療センター(旧 関西医科大学附属滝井病院)で糖尿病外来を担当しています。

専門医とそうでないドクターとの違いは、「先の見通し」や「診断力」にあると考えています。

患者様お一人おひとりの状態を詳しく確認して、「経験的にこの先、どんな症状が出そうか?」「どういう治療が最適か?」など、専門性の高い診断・治療を受けることができます。

特徴②:「続けられる生活習慣病の治療」をご提案

特徴②:「続けられる生活習慣病の治療」をご提案

患者様に治療をご提供する時には、「続けられそうか、どうか?」という点を重要視しています。

例えば、食生活の改善をアドバイスする時、「1回の食事のカロリー減らしましょう」とご説明するのではなく、「お肉を控えましょう」「野菜をもっとたくさん摂りましょう」と具体的にお伝えして、もし「肉を食べるのが好き」「野菜は嫌い」ということでしたら、「では、もう少しお肉の量を減らしましょう」「肉の種類を変えてみましょう」というように、その方の嗜好も考慮しつつ、まずは「現実的にできること」からアドバイスするようにしています。

特徴③:ただお薬を出すだけでなく、お一人おひとりに丁寧にアドバイス

特徴③:ただお薬を出すだけでなく、お一人おひとりに丁寧にアドバイス

生活習慣病のお薬は効果が高く、症状抑制に効果的ですが、お薬を飲むだけではいけません。

大前提として、生活習慣の改善が必要となります。

生活習慣が改善されなければ、いくらお薬で症状が抑制できていても、やがてもっと強いお薬が必要になることもあるのです。

そのため、当院ではただお薬をお出しするのではなく、お一人おひとりへ丁寧に生活習慣の改善をアドバイスするようにしています。
お薬を出すことは、ドクターであれば誰でもできます。

ですが、「お一人おひとりに最適なアドバイス」がご提供できる点が、当院の診療の付加価値だと考えています。

特徴④:最適な治療方法を一緒に考えていきます

特徴④:最適な治療方法を一緒に考えていきます

例えば、糖尿病を患っていて、他院で「インスリンしかありません」と言われた場合でも、一度当院へご相談ください。

もしかしたら、他の治療方法が見つかるかもしれません。
当院では、患者様の状態やご希望などを確認したうえで、最適な治療方法を一緒に考えていきます。

「患者様と一緒に生活習慣病を診ていきたい」という思いで診療していますので、何でもお気軽にご相談ください。

特徴⑤:地域の基幹病院と病診連携

特徴⑤:地域の基幹病院と病診連携

当院では、HbA1(ヘモグロビンA1c)や血糖測定などの糖尿病の検査や、超音波検査(エコー検査)など、様々な検査・治療が受けられますが、診断の結果、当院だけでは対応が難しいと判断した場合には、地域の基幹病院や専門医などをご紹介させていただきます。

患者様が必要な治療が受けられるように、「地域の健康窓口」として機能します。

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